過去の配当金を振り返りると、配当金で生活は厳しいと感じる

雑記
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昨日は三日ぶりにお酒を飲みましたが、あまり美味しいと感じませんでした。三日抜くと身体に変化があるんだな。

hachi
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でも一回飲むと元に戻るという、お酒の怖さが理解出来てきた

2019年の配当金総額

日本株の高配当銘柄を買い漁っていた頃から、米国の高配当銘柄にシフトしていくタイミングが2019年頃なのですが、その時が一番配当金を多く貰っていました。

今より資産は数千万円少ないのですが、それでも結構な金額を注ぎ込んでいますね。

ピークの2019年に1年間でもらった配当金の総額が、71万円と8500ドル(税引き後)です。

160万円ぐらいでしょうか。

あれだけ頑張って買い漁って年間で160万円ですから、やっぱりこれで生活は厳しいですね。

この二年間も買い増しを続けていたら、今年には税引き後で200万円を超える配当金を手にするようになっていたかもしれませんが、それでもまだ足りていないです。3倍ぐらい必要かな?

hachi
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庶民の資産規模だと、配当金生活って本当に厳しいね。働きながら家賃に充てるぐらいの気持ちなら十分でしょうが

少しでも早く資産規模を大きくするしかない

家に興味を持ったりしておりましたが、別に今のマンションが嫌なわけでもありません。正直それなりのクラスの分譲マンションなので、むしろ快適です。

と言うか多くの居住者が人生賭けて購入しているマンションだからね。

実家との交渉や、私の仕事の転勤なども未知数だし(噂ではまた組織編成がある)、今はお金を貯めてETFを適宜買って、とにかく資産規模を大きくすることを考えよう。

ちょっとぐらい資産を取り崩して家を買ってもいいかな?と一瞬思いましたが、小並感溢れる家を買って満足するとも思えないですし、まだ結論を出さなくていいでしょう。

庶民が資産規模を大きくするためには、住むためのいい家を買うより投資を継続しよう。マンション投資とかはどうなんだろうなー。

そもそも私が今住んでいるマンションは誰かの投資利益になっているわけだし。

hachi
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もう一段上がるぞ!

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元登校拒否の筆者が英検1級、年収1000万に到達するまで

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